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リクルートブランディング

リクルーティングに特化したブランディング動画製作

リクルートブランディング

印象的なブランディング動画製作により、企業自体に興味を持ってもらい、親近感を持たせ、業務内容はもちろん、営業面でも人材獲得面にも大きく効果を発揮します。

採用ブランディングに欠かせないリクルート動画、とは?

近年、ダイレクトリクルーティングなど新たな採用手法が増えてきており、取り組まれている採用担当者も多いかと思います。しかし、採用方法を変えても「なかなか結果が出ない」声をよく耳にします。
もしかすると、小手先の採用手法にとらわれてしまって、「採用ブランディング」がうまくいっていないことが原因になっているかもしれません。

なぜ今採用にブランディングが必要?

出典:リクルートワークス研究所 第34回ワークス大卒求人倍率調査
業種別有効求人倍率ギャップ

従来から人気の業種であった金融業、サービス・情報業の求人倍率は、売り手市場の現在でも下がっており、逆に不人気の流通業、建設業は大きく跳ね上がっています。

従来から耳にしていた業種業界への印象と昨今の“売り手市場”という情報に相まって、求人倍率に大きなギャップを生み出しています。
従業員規模別有効求人倍率ギャップ

業種別と同様、1,000人以上の企業の求人倍率がむしろ下がっているのに対し、300人未満の企業は大きく上昇しており、人気の業種や大企業のみに集中しています。

就活生を含む求職者にとって、魅力的な企業となるようブランディングしていく必要性が伺えます。
動画視聴による情報収集が増加 テレビ視聴の代わりに、身近になったスマートフォンを利用したインターネットの利用時間が伸張している昨今。 分かりやすさに長けた動画コンテンツによる情報収集への依存度も上昇傾向にあります。 自社が持つ独自性や存在意義を世間に対してアピールするうえで、動画はその分かりやすさから、知名度の浸透、認知度の形成、親しみの向上、評価獲得・向上などさまざまな効果を生みます。
出典)総務省情報通信政策研究所「平成26年 情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査〈速報〉」より作成。

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